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感想レビュー
文芸部の文集準備中に、マイペースな後輩・百瀬が先輩の童貞をストレートに突いてくる。
「私で童貞、捨てちゃわない?」と切り出してきたあと、近所のお姉さんに食べられたという過去をさらっと告白するところが、この作品のペースの速さをよく表している。
制服をまくり上げておっぱいを出し、二人で写真を撮って「してくれないなら職員室に駆け込む」と脅す流れは、同意を装いつつ完全に主導権を握っている。
巨乳・めがね・セーラー服の百瀬が、フェラや騎乗位、中出しへと持ち込んでいく過程で、先輩側が全くペースを掴めないのが面白い。
長頼先生らしい、後輩の軽い口調と性的な積極性のギャップが効いている。
童貞の先輩が百瀬のペースに飲み込まれていく様子が、24ページの中でテンポよく描かれている。









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