柊先輩パンパンパンパン 匂いフェチ巨乳先輩が蒸れチンポの匂いでメロメロになって中出しされるw【昼寝】

柊先輩パンパンパンパン
感想レビュー

極度の匂いフェチな巨乳の柊先輩が、後輩の体をくんくん嗅いでいた日常が、風呂キャンセルした翌日の濃厚な匂いで一気に崩れる話。シリーズもののエロ特化回で、16ページと短い。

表紙からわかる通り、制服の上からでも巨乳の描き込みがしっかりしてて昼寝らしい密度。匂いフェチがきっかけでメロメロになって、そのままフェラやイラマ、バックでアヘる流れが早い。前作の「くんくん」から「パンパン」にタイトルが変わってる通り、今回はほぼエロに全振りしてる印象。

短さの分だけ展開はストレートで、匂いフェチ→即エロ→中出しまでが詰まってる。作画のクオリティは高いので、巨乳と表情の変化を重視する人には刺さる。ただ、16ページだと深掘りは期待できないので、匂いや密着からのエロを短時間で見たい人向け。匂いフェチ自体に刺さるかどうかは好みが分かれるけど、実用性は高い。

WEB SERVICE BY FANZA

横にスワイプ / ドラッグすると、他の作品が表示されます

この作品どうだった?

投票してみんなの評価を見る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

エロ漫画をたくさん読んでいるオタクです。作画の綺麗さや、ヒロインの表情の変化、エロに入るタイミングを重視して感想を書いています。

全部を褒めるわけではなく、気になった点もそのまま書いているので、好みに合うかどうかは参考程度に見てください。

オススメ作品

オススメ作品

コメント

コメントする

目次